社会人・大学・短大から入学をお考えの方へ

給付金・サポート

働きながら技術を身につけたいという方や資格取得を目的に入学したいという方など、夢をあきらめないみなさんのチャレンジを応援します!

専門実践教育訓練給付金

歯科衛生学科


※教育訓練経費(入学金・授業料)のうち、50%を支給(本校の場合は限度額の120万円)。さらに卒業後一年以内に資格を取得し、雇用保険被保険者として雇用された場合には20%(本校の場合は限度額の48万円)を追加支給(合計70%)。本校の場合は、最大で168万円を受け取ることができます。

一人暮らしサポート

既卒者の割合

歯科衛生学科の既卒者割合は意外と高い!
社会人の方も安心してご入学いただけます。

どこでも働ける

厚生労働省 令和4(2022)年医療施設(動態)調査・病院報告の概況より

結婚や転居の事情があっても、全国には多くの歯科医院が存在し、転職先を見つけやすいです。また、結婚や出産による離職をした後でも復職でき、歯科衛生士は復職支援を受けることができます。この柔軟性とサポート体制により、歯科衛生士は仕事と家庭を両立することが可能です。

GRADUATES VOICE

当学でリスタートした 卒業生の活躍

私が鈴木学園を選んだ理由は、安心して通えると感じたから

石上歯科医院 勤務


加藤 由佳 昭和63年生まれ
7期生 平成25年3月卒業

卒業生からのメッセージ

私が鈴木学園を選んだ理由は、オープンキャンパスで先生方や先輩方が笑顔で温かく迎えてくださるなど、学校の雰囲気に触れ、安心して通えると感じたからです。この学校の魅力は、学生思いの先生方の指導です。時に厳しく、時に優しく、お母さんのような温かさで熱心に指導してくださいます。

令和6年から、教員として鈴木学園で働かせていただきます

鈴木学園
中央歯科衛生士調理製菓専門学校


中村 怜央奈 平成3年生まれ
8期生 2014年3月卒業

卒業生からのメッセージ

鈴木学園を選んだ理由は、安心して学べる環境であると感じたからです。
高校卒業後1年浪人していたのですが、元々歯科衛生士を目指していたわけではありませんでした。

STUDENTS VOICE

当学でリスタートした 在校生の活躍

社会人や母親という経験を得てから、新しく学べることはとてもおもしろく、楽しいです

川口 里佳子 平成8年生まれ
歯科衛生学科1年 20期生

在校生からのメッセージ

6年間歯科助手として働いてきましたが、歯科衛生士は夜間の勤務もなく、子育てをしていく中でも働きやすい環境です。働いていた当時からいつか資格を取得し、助手ではなく歯科衛生士として働きたいと考えていました。

働きやすいこと、広い分野で活躍できることが魅力で選びました

小川 葉月 平成12年生まれ
歯科衛生学科1年 20期生

在校生からのメッセージ

私は仕事を辞め、就職先がなく困った経験があります。景気に左右されない職種に就きたいと考えている時に、歯科衛生士の仕事に出会いました。
休職しても復帰できること、夜勤がないため働きやすいこと、介護施設での勤務など広い分野で活躍できることが魅力的で、歯科衛生士を目指すようになりました。

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